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沿革

  • 1946年 11月
    (昭和21年)
    わが国企業の「アドバイザー」として企業と共に歩み、今日の経済大国への発展に微力ながら寄与すると共に、経済誌としての基盤を築くために創業者・友景順一により東京・銀座にて有限会社民評社創業。
    月刊経済誌『政経往来』の発行を開始。
  • 1963年 7月
    (昭和38年)
    有限会社から株式会社へ商号変更。
  • 1966年 6月
    (昭和41年)
    現在の場所に会社移転。
  • 1976年 11月
    (昭和51年)
    創業者・友景順一死去。
    友景民人が二代目社長に就任。
  • 1980年 1月
    (昭和55年)
    購買企業拡大と誌面リニューアルを行う。
  • 1981年 10月
    (昭和56年)
    創刊35周年に当たり、記念事業として臨時増刊「日本の企業35年の証言」を刊行。
    同時に、一般購読者層の獲得を視野に、念願の一般書店市場への進出を実現。
  • 1996年 10月
    (平成8年)
    創刊50周年を記念し「21世紀『日本のグランド・デザイン』を読む」をテーマに記念フォーラムを開催。
  • 2001年 10月
    (平成13年)
    創刊55周年座談会「聖域なき構造改革を論じる」を収録した臨時増刊号を刊行。
  • 2002年 10月
    (平成14年)
    創刊55周年記念フォーラム「日本再生へのシナリオを検証する」を開催。
  • 2004年 6月
    (平成16年)
    シンポジウム「日本の再生と世界との共生 実行のとき」を開催。
  • 2005年 5月
    (平成17年)
    二代目・友景民人死去。友景秀人が三代目社長に就任。
  • 同10月
    シンポジウム「日本よ、どこへ行く」を開催。
  • 同 12月
    創刊700号を達成。記念号を刊行。
  • 2006年 5月
    (平成18年)
    新社長就任1周年と創刊60周年を記念し「創刊60周年記念パーティー」を京王プラザホテルにて開催
  • 2007年 5月
    (平成19年)
    シンポジウム「大転換期、日本の選択」を開催。
  • 2008年 10月
    (平成20年)
    シンポジウム「日本改革で問われる政治の役割」を開催。
  • 2011年 11月
    (平成23年)
    シンポジウム「民主、自民、公明、3党に聞く グローバル危機突破への日本の戦略」を開催。
  • 2012年 12月
    (平成24年)
    株式会社 民評社 月刊経済誌『政経往来』ホームページを開設。
  • 2013年 12月
    (平成25年)
    シンポジウム「日本のエネルギー安全保障を考える」を開催。
  • 2015年 2月
    (平成27年)
    シンポジウム「日本のエネルギー保障を考える」を開催。